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ボクノオトウサンぼくのお父さん

矢部太郎

『大家さんと僕』の著者が実の父を描く、ほのぼの感動の家族漫画。

ぼくの「お父さん」は絵本作家。ずっと家にいて、一緒に遊び絵を描く。いつでもなんでも、絵に描く。夕飯に出た旬のタケノコを食べずに、絵に描く。そしておかずは冷めていく……。ふつうじゃなくて、ふしぎでちょっと恥ずかしい。ただの変わり者? それとも――。なつかしい「あの頃」を思い出す、全編オールカラーの最新作!

配信開始日
2021-06-17
対応端末
  • iOS端末
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  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 1,265円(税込)

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矢部太郎ヤベタロウ

1977年生まれ。芸人・マンガ家。1997年に「カラテカ」を結成。芸人としてだけでなく、舞台やドラマ、映画で俳優としても活躍している。初めて描いた漫画『大家さんと僕』で第22回手塚治虫文化賞短編賞を受賞。他の著書に『大家さんと僕 これから』『「大家さんと僕」と僕』(共著)がある。