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エーアイキュウコクロンシンチョウシンショAI救国論(新潮新書)

大澤昇平

31歳、東大最年少准教授が挑む、日本再生へのブレイクスルー! 「人工知能2.0」前夜、覚醒せよ。

ウェブとAIが融合する新たな時代「AI2.0」に、私たちはどう向き合うのか。学歴ではなくキャリアパスを読む、エンジニアこそ文系スキルを磨く、垂直思考より水平思考を身につける、文理融合でシナジーを創りだす――急速に進化するディープラーニングやブロックチェーンなど先端テクノロジーは、日本経済「失われた30年」からの復権をもたらす可能性を秘めている。東大最年少准教授が導く救国への最適解。

配信開始日
2019-09-27
対応端末
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  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 858円(税込)

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大澤昇平オオサワショウヘイ

1987(昭和62)年福島県生まれ。19歳で未踏スーパークリエータに認定。東京大学・松尾豊研究室で人工知能とウェブに関する博士号を取得後、IBM東京基礎研究所。2019年9月現在、東大特任准教授、株式会社Daisy代表取締役CEOを兼任。『AI救国論』が初めての著書となる。