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キョウカンショウガイハナシガツウジナイノショウタイ共感障害―「話が通じない」の正体―

黒川伊保子

挨拶を返さない、うなずかない、同僚の仕事を手伝わない。「当たり前のこと」をしない人、あなたの周りにいませんか?

職場や家庭で、誰もが自然とできることをやらず、周りを困惑させる人々。その原因は、性格や知能ではなく、脳の「認識」の違いにあった! 置かれた状況をうまく認識できない――そんな「共感障害」を持つ人と、どうすれば意思疎通を図れるのか。ベストセラー『妻のトリセツ』著者が脳科学から読み解く、驚きの真相。

配信開始日
2019-10-04
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  • Kindle
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  • Reader
  • PC

None 1,100円(税込)

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黒川伊保子クロカワイホコ

1959(昭和34)年、長野県生れ。奈良女子大学理学部物理学科卒。株式会社感性リサーチ代表取締役。メーカーでAI研究に携わったのち、ことばの感性の研究を始める。気持ちよいと感じることばに男女の違いがあることを発見、独自のマーケティング論を拓く。著書に、『怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか』『恋愛脳』『夫婦脳』『運がいいと言われる人の脳科学』『家族脳』『成熟脳』『女の機嫌の直し方』 『妻のトリセツ』『ヒトは7年で脱皮する』 などがある。