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ヘンケンジザイ12トランプウソツカナイ変見自在 トランプ、ウソつかない

高山正之

暴言大統領と思ったら大間違い。彼の言動に米国人の「黒い本音」が潜んでいる。

「ヒスパニックの移民はいらない」。移民大国を気取りつつ、トランプが唱える白人優越主義に拍手を送り大統領に選んだ米国民。ただの復讐を「正義の報復」と言い募り、罪なきインディアンを嬲り殺し。原爆で日本人を虐殺しながら「いいことをした」と開き直る彼らのルーツとは? 米国から中国、朝日新聞まで。世の真実が分かる一冊!

配信開始日
2017-11-24
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高山正之タカヤママサユキ

1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から2007年まで帝京大学教授。著書に変見自在シリーズ『サダム・フセインは偉かった』『スーチー女史は善人か』『ジョージ・ブッシュが日本を救った』『オバマ大統領は黒人か』『偉人リンカーンは奴隷好き』『サンデルよ、「正義」を教えよう』『日本よ、カダフィ大佐に学べ』『マッカーサーは慰安婦がお好き』『プーチンよ、悪は米国に学べ』『習近平よ、「反日」は朝日を見倣え』『朝日は今日も腹黒い』『トランプ、ウソつかない』『習近平は日本語で脅す』『韓国への絶縁状』(いずれも新潮社)、『高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法』(テーミス)などがある。