TOP > 竹田裕子 > 一〇〇万回言っても、言い足りないけど―ジャーナリスト竹田圭吾を見送って―

ヒャクマンカイイッテモイイタリナイケドジャーナリストタケダケイゴヲミオクッテ一〇〇万回言っても、言い足りないけど―ジャーナリスト竹田圭吾を見送って―

竹田裕子

働き盛り、51歳。夫は、1通の手紙を遺して逝った――。

テレビ、ラジオ番組の名コメントで知られたジャーナリスト竹田圭吾は、膵臓がんと診断を受けてからわずか2年3か月、51歳で亡くなった。思いがけない告知、急を要した手術と治療、そしてテレビ出演中の病名の公表。妻は、死の6日前まで強固な意志で仕事に臨む夫を支え続けた。最期の日々を綴った感動の手記。

配信開始日
2017-06-02
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 1,056円(税込)

ご購入はこちらから!

※対応端末でお探しください。

iOS端末(iPhone、iPad)


android端末(スマートフォン、多機能端末)


Kindle


kobo


Reader


PC


竹田裕子タケダユウコ

1963年東京都生まれ。1987年関西学院大学卒業後、アメリカンフットボール専門誌「タッチダウン」勤務。1992年、同誌編集部に勤務していた竹田圭吾氏と結婚。