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ガンヲドウカンガエルカホウシャセンチリョウイカラノテイゲンがんをどう考えるか―放射線治療医からの提言―

三橋紀夫

患者とその家族のために――。これだけは知っておきたい最新知識。

がんの最善治療とは何か? 医療技術が日進月歩で進化を遂げる一方で、氾濫、錯綜する情報とどう向き合えばいいのか……。専門分野に特化することなく、がんの生態を最も熟知する立場である放射線腫瘍医が、がん発生のメカニズムから最先端の治療法、治療に対する考え方までを、わかりやすく、そして大胆に教える。手術で“排除”するのでも、抗がん剤で“叩く”のでもない、“共存”の道とは――。

配信開始日
2012-04-27
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC
  • ケータイ

None 660円(税込)

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三橋紀夫ミツハシノリオ

1949(昭和24)年東京都生まれ。放射線腫瘍医。東京女子医科大学「放射線医学講座」主任教授。群馬大学医学部卒業。日本放射線腫瘍学会理事、日本癌治療学会理事、日本頭頸部癌学会理事、日本医学放射線学会代議員及び生物部会長等、多くのがん関連学会の委員、役員を務める。