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ベストセラーの宝庫「新潮新書」全点電子化スタート

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『バカの壁』(累計430万部)、『国家の品格』(累計260万部)、『人は見た目が9割』(累計110万部)など数々のベストセラーを生んできた新潮新書。新潮社ではこれら話題作のほか、すでに約60点の作品を電子書籍化(平成23年11月現在)してご好評をいただいておりますが、このたび新潮新書発刊当時からの全作品を順次、電子化していくことになりました。

『日本辺境論』(内田樹)、『不動心』(松井秀喜)、『御社の営業がダメな理由』(藤本篤志)など、毎月約30点を電子化してラインナップに加えていく予定です。
 時事問題、基礎教養……多彩なテーマを題材に、価値ある作品を提供しつづける新潮新書。人間を考える。歴史を知る。世界がわかる。文化を愉しむ。生活にビジネスに役立つヒントを得られる。読めば“目からウロコ”の新潮新書を、ぜひ電子書籍でもおたのしみください。

※毎月末に一斉発売される30点の新書は、以下の電子書店で半年間の先行配信となります。
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