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ジブンショウコウグン自分症候群

さだまさし

涙、笑い、郷愁、ユーモア、夢……。小説家、さだまさしのすべてがここに! 幻の初期作品集。

涙、笑い、郷愁、ユーモア、夢……。小説家、さだまさしのすべてがここに! 長年に渡り、生命の尊さ愛おしさを歌い続けてきた著者の紡いだ珠玉の数々。ベストセラー『精霊流し』の原型とも言うべき「長崎BREEZE」を初め、静謐な恋愛掌編「Close Your Eyes」、自伝的随想など、悲哀と喜びが糾う人生の小景を、時に優しく時に怜悧に描き出す。幻の初期作品集。

配信開始日
2008-05-01
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC
  • ケータイ

None 440円(税込)

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さだまさしサダマサシ

1952(昭和27)年長崎県生れ。1973年フォークデュオ「グレープ」としてデビューし、「精霊流し」「無縁坂」などのヒット曲を生み出す。1976年にソロとなった後も、「雨やどり」「親父の一番長い日」「道化師のソネット」「北の国から」など多くの大ヒットを生む。また、コンサートの数はソロ活動開始以降で4100回を超える。2001(平成13)年『精霊流し』で小説家としての活動を開始する。他の著作に『本気で言いたいことがある』『解夏』『眉山』『アントキノイノチ』『かすてぃら 僕と親父の一番長い日』『風に立つライオン』『ラストレター』などがある。