TOP > 古川哲史 > 心臓によい運動、悪い運動(新潮新書)

シンゾウニヨイウンドウワルイウンドウシンチョウシンショ心臓によい運動、悪い運動(新潮新書)

古川哲史

■筋トレは2?3日に1回がよい■安易な糖質制限は危険■腎臓病も運動で改善できる。STOP突然死! 医者が教える新常識60。

そのエクササイズが死を招く――心臓病をはじめ、生活習慣病には適度な運動が効果的というものの、間違ったやり方では突然死の可能性も。「筋トレは毎日ではなく2?3日に1回がよい」「日常生活がエクササイズになる?」「糖質制限ダイエットって大丈夫?」等々、最新の研究結果を踏まえた本当に体によい運動、食事を、医師である著者がわかりやすく解説。科学的に正しいやり方で、病気を予防するための必読書。

配信開始日
2020-02-21
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 836円(税込)

ご購入はこちらから!

※対応端末でお探しください。

iOS端末(iPhone、iPad)


android端末(スマートフォン、多機能端末)


Kindle


kobo


Reader


PC


古川哲史フルカワテツシ

1957(昭和32)年、東京都生まれ。医学博士。1989年東京医科歯科大学大学院医学研究科博士課程修了。同大学難治疾患研究所・生体情報薬理学分野教授。著書に『血圧と心臓が気になる人のための本』『心房細動のすべて――脳梗塞、認知症、心不全を招かないための12章』等。