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カンコクヘノゼツエンジョウヘンケンジザイセレクション韓国への絶縁状―変見自在セレクション―

高山正之

これ以上関わってもロクなことなし。不快の元凶よ、さようなら。

レーザー照射での「逆ギレ」、慰安婦問題の「捏造」、徴用工裁判での「タカり」に、挙句は天皇陛下への謝罪要求という「傲慢」ぶり……政治も司法も平気でウソをつき、好意を悪意で返す「僻み返し」の国民性。こんな「人格破綻」国家とは、もはや国交を絶つしかない。大人気シリーズ選りすぐりの30本が「迷惑千万な隣国」の本性を明かす!

配信開始日
2019-04-05
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None 1,430円(税込)

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高山正之タカヤママサユキ

1942(昭和17)年生れ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。1998(平成10)年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から2007年3月まで帝京大学教授。「週刊新潮」に連載中の「変見自在」は熱狂的ファンも多く、名物辛口コラムとして高い人気を集めている。著書に『変見自在 サンデルよ、「正義」を教えよう』『変見自在 トランプ、ウソつかない』『変見自在 オバマ大統領は黒人か』『変見自在 偉人リンカーンは奴隷好き』『変見自在 ロシアとアメリカ、どちらが本当の悪か』『歪曲報道』『韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく』などがある。