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チョイバカセンリャクイシキヒクイケイマーケティングノススメシンチョウシンショちょいバカ戦略―意識低い系マーケティングのすすめ―(新潮新書)

小口覺

なぜ、書籍のタイトルに「バカ」って言葉がよく使われるのか?

お高くとまってちゃモノは売れない。高い意識をアピールし、結果は憤死という製品が数多ある一方、消費者の欲望を直撃して、大ヒットするものもある。この違いは一体何か? これぞ「意識低い系マーケティング」の真髄だ。ヒットした商品、成功した企業に共通する、ちょっと見はおバカでもその実、したたかな戦略とは。視界が一気に開ける逆転のビジネス書。

配信開始日
2019-01-25
対応端末
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  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 814円(税込)

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小口覺オグチサトル

1969(昭和44)年兵庫県生まれ。明治大学法学部卒業。ライター、コラムニスト。ITや家電を中心にモノとビジネスのあり方をウォッチし続け、『DIME』『日経トレンディネット』等の雑誌やWebメディアなどで活躍する。「ドヤ家電(自慢したくなる家電)」の名付け親。