TOP > 廣末登 > 組長の妻、はじめます。―女ギャング亜弓姐さんの超ワル人生懺悔録―

クミチョウノツマハジメマスオンナギャングアユミネエサンノチョウワルジンセイザンゲロク組長の妻、はじめます。―女ギャング亜弓姐さんの超ワル人生懺悔録―

廣末登

喧嘩上等、シャブは日常、高級車窃盗団ボスだったナニワ猛女の波乱万丈!

「懲りない女と笑ってください――」中1でワルに目覚め、高校もシンナーを注意した教師を蹴り倒して1か月で退学のヤンチャ娘はアウトロー街道をまっしぐら! 数々の逮捕と服役で大阪府警の有名人、裏社会でも「知らん奴はモグリや」と囁かれた悪名高き彼女が、悪事から足を洗い、晴れて? 極道の妻となるまでのアブナイ半生を告白!!

配信開始日
2017-10-06
対応端末
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  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 1,404円(税込)

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廣末登ヒロスエノボル

1970(昭和45)年福岡市生まれ。北九州市立大学社会システム研究科博士後期課程修了。博士(学術)。専門は犯罪社会学。青少年の健全な社会化をサポートする家族社会や地域社会の整備が中心テーマ。現在、大学非常勤講師、日本キャリア開発協会のキャリアカウンセラーなどを務める傍ら、「人々の経験を書き残す者」として執筆活動を続けている。著書に『若者はなぜヤクザになったのか』(ハーベスト社)、『ヤクザになる理由」(新潮新書)、『組長の娘 ヤクザの家に生まれて』(新潮文庫)など。