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チョウキトウシカノサキヲヨムハッソウホウジュウネンゴニアガルカブヲドウエラブノカ長期投資家の「先を読む」発想法―10年後に上がる株をどう選ぶのか―

澤上篤人

未来は、読める――。投資家人生43年の集大成。

経済の原理原則がわかれば、未来は読める――長期投資一筋43年、預かり資産3000億のファンドマネジャーが実践している資産運用術とは? 「逆張りと先取りは何が違うか」「統計やニュースは見なくていい」「なぜ外国市場に投資しないのか」など、目からウロコの秘訣が満載。10年後に大きく実る、賢い資産づくり。

配信開始日
2015-05-22
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 1,144円(税込)

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澤上篤人サワカミアツト

さわかみ投信取締役会長。1947年、愛知県名古屋市生まれ。1973年、ジュネーブ大学付属国際問題研究所国際経済学修士課程履修。1980年から1996年までピクテジャパン(現・ピクテ投信)代表取締役を務める。1996年にさわかみ投資顧問を設立、1999年には日本初の独立系投資信託会社であるさわかみ投信を設立。長期投資一筋の資産運用で個人投資家の人気を集め、顧客数11万人、純資産総額3000億円のファンドに成長。『10年先を読む長期投資』(朝日新書)『金融の本領』(中央経済社)、『本物の株価上昇の波が来たぞ!』(日経BP社)『2020年に大差がつく長期投資』(産経新聞出版)など著書多数。