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シュッパンキンシ出版禁止

長江俊和

なぜ「心中事件」のルポは、闇に葬られたのか――あの「放送禁止」の監督は、小説書いても、凄かった!

題材は、ある「心中事件」。死ぬことができなかった女性へのインタビューを中心に構成されたルポ「カミュの刺客」は、なぜ封印されたのか? 熱狂的中毒者続出の「放送禁止」の生みの親、長江俊和が放つ、繊細かつ大胆なミステリ。先入観を投げ捨てて、禁じられたこの世界へどうぞ。こんなに何度も「驚愕」できる本、滅多にないです!

配信開始日
2015-02-13
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 1,555円(税込)

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長江俊和ナガエトシカズ

1966年大阪府生まれ。映像作家、小説家。深夜番組「放送禁止」シリーズは多くの熱狂的なファンを生み出した。自身の監督により映画化もされ、これまで3作が上映されている。2014年には『出版禁止』(新潮社)を刊行した。他の著書に、『ゴーストシステム』(角川ホラー文庫)、『放送禁止』(角川学芸出版)がある。