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チョウジョウゲンショウヲホンキデカガクスル「超常現象」を本気で科学する

石川幹人

「こんな面白い研究しているセンセーがいたのか」ビートたけしさんも大興奮! 幽霊、テレパシー、予知、透視、念力……。何がすでに解明され、何が未だに謎なのか?

幽霊・テレパシー・透視・念力……。我々を驚かせてきた不可思議な現象の数々は、多くの人に関心を持たれながらも「非科学的」、「オカルト」と否定されてきた。だが、それこそが科学の挑むべき謎だとして、あくまでこれを「科学的」に研究してきた人々がいる。「何がどこまで解明できたのか?」。そして「何が未だに謎なのか?」。明治大学教授が、異端の科学の最先端を案内しながら、「科学とは何か?」の本質に迫る。※新潮新書に掲載の写真の一部は、電子版には収録しておりません。

配信開始日
2014-11-21
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 660円(税込)

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石川幹人イシカワマサト

1959(昭和34)年、東京生まれ。明治大学情報コミュニケーション学部教授、同学部長。博士(工学)。認知情報論、科学基礎論を専門とする他、日本における超心理学研究の第一人者としても知られる。著書に『超心理学』、『心と認知の情報学』などがある。