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ヘイセイオカチニッキ平成お徒歩日記

宮部みゆき

さあ、あなたもミヤベミユキご一行と、お江戸の旅へとタイムトリップ!

あるときは赤穂浪士のたどった道、またあるときは箱根越え。暑さにも寒さにも締め切りにも負けず、ミヤベミユキはひたすら歩く――。奇人変人ご一行が繰り広げる珍道中を読み解けば、あなたもお江戸の旅の仲間入り。面白くてためになる、時代小説ファンも必読! ※本作品は2008年刊『平成お徒歩日記〈新装版〉』を電子書籍化したものです。

配信開始日
2014-12-26
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 540円(税込)

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宮部みゆきミヤベミユキ

1960(昭和35)年、東京生れ。1987年「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。1989(平成元)年『魔術はささやく』で日本推理サスペンス大賞を受賞。1992年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞、『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞を受賞。1993年『火車』で山本周五郎賞を受賞。1997年『蒲生邸事件』で日本SF大賞を受賞。1999年には『理由』で直木賞を受賞。2001年『模倣犯』で毎日出版文化賞特別賞、2002年には司馬遼太郎賞、芸術選奨文部科学大臣賞(文学部門)を受賞。2007年『名もなき毒』で吉川英治文学賞を受賞した。他の作品に『ソロモンの偽証』『英雄の書』『悲嘆の門』『小暮写眞館』『荒神』『この世の春』などがある。