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ゴカイダラケノハッタツショウガイ誤解だらけの「発達障害」

河野俊一

適切な「教育」で発達の遅れは大きく改善する! 約700人の指導実績に基づく新・常識。

「しばらく様子を見ましょう」「現状を受け入れてください」。「発達障害」と診断された子の親は、専門家からそんな言葉をかけられる。しかし、これは大いに問題がある。適切な「教育・学習」を通して「教わる力」を身につけさせれば、発達の遅れは大きく改善するのだから。カギは、「教える難しさ」というハンディを乗り越える意志を持つこと。約700人の子どもを教えてきた実績を基に語る、本当に子どものためになる教育論。

配信開始日
2013-05-24
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC

None 660円(税込)

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河野俊一コウノシュンイチ

1951(昭和26)年鹿児島県生まれ。エルベテーク代表。九州大学工学部卒。出版・教育関連会社を経て、1996年に幼児・小中学生と発達の遅れを抱える子どもを対象とした教室を開設。著書に『誤解だらけの「発達障害」』(新潮新書)『発達の遅れが気になる子どもの教え方』『自閉症児の学ぶ力をひきだす』。