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ホンモノノアンティークカグ「ほんもの」のアンティーク家具

塩見和彦

名品はいらない。自分だけの逸品を愉しむ。

「珍しい」「入手困難」アンティークショップのセールストークは、お客にとって殺し文句。だが、そんな客受けばかり狙った「レア物」など真っ平御免と、トラックでヨーロッパを駆けずり回り、独自の価値観に適った「ほんもの」の骨董家具を買い付ける──。名品はいらない。世間の評価などに惑わされることなく、自分だけの逸品を愉しみたい。アンユージュアルな西洋古道具屋店主による、型破りなアンティークのススメ。

配信開始日
2012-06-29
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC
  • ケータイ

None 648円(税込)

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塩見和彦シオミカズヒコ

1960(昭和35)年、東京都生まれ。専修大学商学部卒。11年間勤めた東急ハンズを退社後、1995年八王子に「西洋古道具 ガスリーズ・ハウス」を開業。渡欧を重ね習得した、その伝統的な家具修復手法が注目されている。アンティーク、インテリア専門誌の監修も手掛ける。