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シンチョウブンコニジッセイキノヒャクサツ新潮文庫 20世紀の100冊

関川夏央

あなたの生まれた年の代表作は?

文学作品は、時代から独立して存在しているわけではない。その作品が書かれ、受け入れられ、生き残ってきたことには理由がある。与謝野晶子、夏目漱石、森鴎外などの古典から、谷崎潤一郎、三島由紀夫などの昭和の文豪、現代の村上春樹、宮部みゆきまで、1年1冊、合計100冊の「20世紀の名著」を厳選。希代の本読み、関川夏央による最強のブックガイド。

配信開始日
2012-04-27
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  • iOS端末
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  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC
  • ケータイ

None 660円(税込)

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関川夏央セキカワナツオ

1949(昭和24)年、新潟県生れ。上智大学外国語学部中退。神戸女学院大学特別客員教授。2001(平成13)年、『二葉亭四迷の明治四十一年』など、明治以来の日本人の思想と行動原理を掘り下げた業績により司馬遼太郎賞受賞。著書に『ソウルの練習問題』『海峡を越えたホームラン』(講談社ノンフィクション賞)『昭和が明るかった頃』(講談社エッセイ賞)『白樺たちの大正』『現代短歌 そのこころみ』『家族の昭和』『汽車旅放浪記』など多数。