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シラスジロウニッポンヲフッコウサセタオトコ白洲次郎 日本を復興させた男

須藤孝光

日本がいま、最も欲しい男。

「重要なのは輸出マインドだ」「水利は国家の資源じゃないか」――再生への命運がかかる1951年、この男が大鉈を振るう! 商工省解体、通産省発足、電力再編、平和条約。やるべきことの信念は曲げず、手柄は他人へ。既得権益を斬り、現場を信じつづけた手腕を見よ! 新資料を掘り起こし、真実を伝えるドキュメントノベルの誕生。

配信開始日
2012-02-10
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC
  • ケータイ

None 1,320円(税込)

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須藤孝光スドウタカミツ

1962年、岐阜県瑞浪市生まれ。南山大学法学部卒業。出版社勤務を経て、現在メディア総合研究所勤務。白洲次郎著『プリンシプルのない日本』、白洲正子著『ほとけさま』『舞終えて』『ひたごころ』(以上メディア総合研究所)を編集。著書に『1946 白洲次郎と日本国憲法』(新潮社)、共著に『白洲次郎と白洲正子―乱世に生きた二人―』(新潮社)がある。