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ヨミカラキタオンナ黄泉から来た女

内田康夫

浅見光彦の耳に響く、時を越えた「黄泉からの声」――国民的シリーズ最新刊!

鶴岡市で発見された身元不明の白骨死体。即身仏が眠る街と天橋立がある街を繋ぐ、因縁の糸。母と娘、現在と過去、優しい嘘と許されざる真実――。封印されていた秘密が、「アマテラスの子」神代静香と浅見光彦を「黄泉の国」へと誘う! 「もうひとりの光彦」によって、光彦をはじめとする「浅見家」の名前の由来も明らかに!

配信開始日
2012-01-20
対応端末
  • iOS端末
  • android端末
  • Kindle
  • kobo
  • Reader
  • PC
  • ケータイ

None 1,496円(税込)

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内田康夫ウチダヤスオ

1934(昭和9)年、東京生れ。コピーライター、CM制作会社社長を経て、1980年『死者の木霊』で作家デビュー。1982年からは作家業に専念。2008年、日本ミステリー文学大賞を受賞。名探偵・浅見光彦が登場する数々の作品は、テレビ化・映画化もされ、多くの読者の圧倒的支持を得ている。また、2016年4月、軽井沢に内田康夫財団の「浅見光彦 友の会」と「浅見光彦記念館」が開設予定。『天河伝説殺人事件』『藍色回廊殺人事件』『箸墓幻想』『贄門島』『遺譜 浅見光彦最後の事件』など著作多数。