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ミンシュノテキセイケンコウタイニタイギアリ民主の敵―政権交代に大義あり―

野田佳彦

新総理が語った民主党の真実。

世襲議員であふれ、官僚に支配され、既得権益集団の利害ばかりを優先し、あげくの果てに格差の拡大には頬被り――。賞味期限の切れた自民党には、もう日本をまかせられない。自民党は、民主党の敵であるだけでなく、もはや主権者である民衆の敵なのだ。初当選以来、一貫して「非自民」の立場で活動してきた、次代を担う保守政治家の一本筋の通った志。「政権交代こそが、日本を変える最強の武器である!」

配信開始日
2011-09-09
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None 648円(税込)

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野田佳彦ノダヨシヒコ

1957(昭和32)年千葉県船橋市生まれ。衆議院議員。民主党幹事長代理。早稲田大学政治経済学部卒業後、松下政経塾に第一期生として入塾。千葉県議二期を経て、1993年、日本新党から立候補し衆議院議員初当選。以来「非自民」を貫き通し、政権交代を目指している。